PRODUCT

〝Entertainment Design〟

それは、エンターテイメントなデザインを作り続けること

デザインを仕事にするうえで、常に〝特別〟なものを目指します。何かに特化したものを製作する意欲と望むものを形にする力を持っています。わたしたちSTUDIO FNCは、デザインと好きなことをただ無心にやっていく、そんな風変わりな団体です。やりたいことをやりたい時にやるだけ。作りたいものを作りたい時に作るだけ。自由だから出来る可能性がたくさんあります。会社ではありません。私たちは、個人事業主の集団。個人はもちろん、時にその力を集結し、大きな案件も。是非このホームページをみてご興味がある方は、メールフォームよりお問合せください。

人生は最高のエンターテイメントである。これが、STUDIO FNCのポリシーです。

提案から製作納品までの5ステップ

メール・お電話で承ります。案件内容・目的・使用用途などをまずは簡単にお知らせください。弊社にて内容を確認後、お打ち合わせの日程の設定をさせていただきます。また、それ以外にも、例えばこのこのような製作物が可能かなどのご相談などもお気軽にお問合せください。

私たちがもっとも大切にしているのが、ヒアリングです。お客様と直接お会いして、様々な情報を共有することで、お客様が想像しているものを具現化していきます。また、様々な媒体への掲出など、効果的なマーケティングなどもご提案することも可能です。

お聞きした内容から製作にかかる時間や機材、技術を割り出し、料金をお見積りいたします。特別な技術や機材等が必要になる場合は、追加費用となりますので、ヒアリングの際にご相談させていただきます。その後、スケジュールを設定します。

製作期間中は、メール・ショートメッセージ等でのやりとりが基本となります。クラウドフォルダ等を利用して、追加素材や微修正の依頼などがすぐに可能となるプラットフォームをご用意しております。

※修正回数や納品までの回数は事前に決定いたします

私たちは、大切な製作データをきちんとお客様とお会いしてお渡しすることを基本としています。お時間の都合などによっては、メールでのデータ納品など様々なスタイルで可能となります。

取扱い内容

各種デザイン製作全般/絵本・キャラクターデザイン製作/キャラクターライセンス事業/

動画編集・イベント会場ビジョン運営/プロジェクションマッピングの製作・運営/Web制作・運営/写真・動画撮影

ご希望の金額でご相談承ります

OFFICE

KOMAZAWA OFFICE

駒沢オフィスは、都心からのアクセス良好。スポーツと大学の街、その中で常に変わりゆく変化を取り入れる刺激の多いこの街を中心に活動しています。

〒154-0012 東京都世田谷区駒沢1-4-14 サイタビルディング5F(株式会社Gifut社内)

TEL:03-5431-5534

Mail:info○studiofnc.sakura.ne.jp(○を@マークに変換してください)

CORPORATE COLOR

FNC LIGHTGREEN【D9E021】

STUDIO FNC立ち上げ時からずっと変わらぬ色。代表の青田が大好きな色で、日本食の鴨緑色をモチーフに調合した色合い。明るく元気に楽しくをテーマにした明るいカラーです。

MEMBER

青田 竜之介

RYUNOSUKE AOTA

STUDIO FNC 代表 兼 クリエイティブデザイナー

株式会社Gifut CBO(Chief Branding Officer)

(公財)日本ハンドボール協会 大会企画総合プロデューサー

(一社)日本車いすラグビー連盟 戦略企画アドバイザー

イラストレーター(青田ZAP)

▷経歴

1988年生まれ。東京都出身。

2010年に、デジタルハリウッド東京本校を卒業後、テレビ局の番組ロゴやフリップデザインを手掛ける製作会社を経て、2013年にプロ野球球団「横浜DeNAベイスターズ」の球団の職員へ転職。広報や球場演出の部署でデザイナーとして活躍。代表作に、ファンクラブ会員証(2014・2015)、現在も使用されている横浜ガールズフェスティバルのロゴ、イニング間イベントのロゴ、みなとみらい駅と日本大通り駅に設置されたベイスターズビジョンや、みなとみらい線のベイスターズトレインのデザイン(2014・2015)などがある。また、球場ビジョンで流れる動画や、CG動画制作も行ったりとその作品は多岐に渡る。

本業の傍ら、2012年に横浜馬車道にオフィスを開設。個人的なグラフィックデザイン活動にも力を入れるようになる。フリーペーパー「馬車道人」を総合的に指揮し、その話題性は新聞やテレビなどでも取り上げられた。2012年5月に開催した初の個展「馬車道FNCミュージアム」では、総合デザイン責任者として、個展開催を成功させた。

2016年5月に秋田県能代市への移住。能代市でバスケットボールをテーマにした総務省の事業「地域おこし協力隊」に参加。また、STUDIO FNCも東京・秋田の2拠点体制となった。秋田能代では、今までの経験をもとに、デザインと融合させた街おこしの活動を開始することにした。2017年8月に開催された「のしろ銀河フェスティバル2017」では、能代市では初めてのプロジェクションマッピングの企画・製作・運営を行い、大掛かりなイベントを成功させた。Fm yokohama TimeTableの表紙デザインを担当したのを皮切りに再び拠点を東京・駒沢に移し活動をしている。NHK BS1で放送されているミレニアルズファイルのオープニングアニメーションや、パンダキャラクターを製作。更に、本人もドキュメンタリー「WHK-私たちが本気で殻を破るTV-」(NHK BS1)に出演している。

 

2017年より、スポーツ関連事業や、MC・企画事業などを手がける株式会社Gifutに所属し、デザイン関連を手掛ける傍ら、イベント演出企画事業なども担当している。2018年4月には同社のCBO(チーフブランディングオフィサー)に就任。2019年5月より、公益財団法人日本ハンドボール協会のエンターテイメント総合プロデューサーと、一般社団法人日本車いすラグビー連盟の戦略企画アドバイザーを務めている。

▷経歴

1988年生まれ、埼玉県出身。

保育園で働きながら、デザインを独学。2010年に埼玉県行田市観光推進プロジェクト「忍城おもてなし甲冑隊」の初期メンバーとして、全国各地で観光客誘致を目的としたPR活動(舞台・メディア出演)をおこなう。

2013年に広告代理店に勤務、各業種の集客(広告)企画のノウハウを習得。

2014年に総務省管轄「地域おこし協力隊」制度を活用し、秋田県能代市に移住。同市の知名度を向上させるマスコットキャラクターの開発や写真・動画作品の制作などをおこなう。

 

STUDIO FNCには、2018年より総合アドバイザー(社外)として参画し、2019年からは社外クリエイティブディレクターに就任。

活動ポートフォリオはこちら→119km/H企画

野口  亮太

RYOTA NOGUCHI

STUDIO FNC クリエイティブディレクター(社外)

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