PRODUCT

Entertainment Design

それは、エンターテイメントなデザインを作り続けること

デザインを仕事にするうえで、常に〝特別〟なものを目指します。

何かに特化したものを製作する意欲と望むものを形にする力を持っています。

わたしたちSTUDIO FNCは、デザインと好きなことをただ無心にやっていく、そんな風変わりな団体です。

やりたいことをやりたい時にやるだけ。

作りたいものを作りたい時に作るだけ。

自由だから出来る可能性がたくさんあります。

会社ではありません。私たちは、趣味の活動団体です。

でも、そんな活動をしているからこそ出来るデザインも数多くあります。

なので、個々にお仕事のご依頼は承ります。

是非このホームページをみてご興味がある方は、メールフォームよりお問合せください。

人生は最高のエンターテイメントである。これが、STUDIO FNCのポリシーです。

STUDIO FNCは会社じゃないんです。団体です。

わたしたちの活動の始まりは趣味の活動でした。〝好きなことを好きなだけやる〟という趣旨のもと、団体を設立しました。横浜馬車道にある、シェアオフィスを借りスタートしてから早10年。様々なことに挑戦してきました。その後、南青山、日本橋と拠点を変え、今は東京と秋田、2つの拠点で活動を展開しています。

そんな私たちは、個々にデザインのお仕事もいただき、積極的に行なっています。ご依頼は、是非、メールフォームよりお待ちしております。

>> 取り扱い内容

デザイン制作/動画・CG製作/動画編集・企画運営/プロジェクションマッピングの製作・運営/Web制作・運営/各種グッズ制作/写真撮影、動画撮影

ご希望の金額に応じて、デザイン製作全般や、Web製作、動画編集などを行います。

また、イベント企画運営や、音楽・DJに関しても、協力会社と共に、ご相談を承ります。

OFFICE

YOKOHAMA OFFICE (2018年1月OPEN!!)

横浜オフィスは、私たちの原点でもある街。STUDIO FNCを設立したのが横浜でした。10周年の節目を機に、再び、原点回帰の意味を込めて、この横浜へ戻ってきました。STUDIO FNCの新しい10年がここから始まります。

TOKYO OFFICE

東京オフィスは、新宿からアクセス良好。常に最先端のモノを取り入れるために刺激の多いこの地を中心に活動しています。メンバーは全員東京生まれ、東京育ち。愛着のある地で今も追求し続けています。

CORPORATE COLOR

FNC LIGHTGREEN【D9E021】

FNC MIZUIRO【29C6E8】

FNC BENIKIKYO【9C308D】

STUDIO FNC立ち上げ時からずっと変わらぬ色。代表の青田が大好きな色で、日本食の鴨緑色をモチーフに調合した色合い。明るく元気に楽しくをテーマにした明るいカラーです。

STUDIO FNC立ち上げ時から変わらぬ水色。2017年に副代表に臼木が復帰したことに伴い、新たな設定色として誕生しました。立ち上げ時の水色よりも明るくなり、透き通った団体のイメージを醸し出します。

2017年に新設定された紫。今までのピンク・水色のイメージから脱却すべく、紅桔梗色をモチーフに調合した紫です。メンバーである富田の大好きな色で、重厚感ある落ち着きを表現しています。

MEMBER

青田 竜之介(青田 ZAP)

RYUNOSUKE AOTA(ZAP AOTA)

STUDIO FNC 代表 兼 グラフィックデザイナー

株式会社Gifut デザイナー

秋田県能代市地域おこし協力隊(総務省事業)

▷経歴

1988年生まれ。東京都出身。

2010年に、デジタルハリウッド東京本校を卒業後、テレビ局の番組ロゴやフリップデザインを手掛ける製作会社を経て、2013年にプロ野球球団「横浜DeNAベイスターズ」の球団の職員へ転職。広報や球場演出の部署でデザイナーとして活躍。代表作に、ファンクラブ会員証(2014・2015)、現在も使用されている横浜ガールズフェスティバルのロゴ、イニング間イベントのロゴ、みなとみらい駅と日本大通り駅に設置されたベイスターズビジョンや、みなとみらい線のベイスターズトレインのデザイン(2014・2015)などがある。また、球場ビジョンで流れる動画や、CG動画制作も行ったりとその作品は多岐に渡る。

 

本業の傍ら、2012年に横浜馬車道にオフィスを開設。個人的なグラフィックデザイン活動にも力を入れるようになる。フリーペーパー「馬車道人」を総合的に指揮し、その話題性は新聞やテレビなどでも取り上げられた。

2016年4月「MOVE ON AGAIN!!」をテーマに、秋田県能代市への移住を決めた事を発表。能代市でバスケットボールをテーマにした総務省の事業「地域おこし協力隊」に参加している。また、STUDIO FNCも東京・秋田の2拠点体制となった。秋田能代では、今までの経験をもとに、デザインと融合させた街おこしの活動を開始することにした。2017年8月に開催された「のしろ銀河フェスティバル2017」では、能代市では初めてのプロジェクションマッピングの企画・製作・運営を行い、大掛かりなイベントを成功させた。

秋田県能代市に在住しているが、来年1月に再び拠点を横浜に移し活動を再開する。

 

他にも、インターネットラジオや自主制作動画制作を中学生の頃から続けている。デザインでは、特に、キャラクターデザインや、和風な色彩感覚を得意とする。2012年5月に開催した初の個展「馬車道FNCミュージアム」では、総合デザイン責任者として、個展開催を成功させた。

2017年より、スポーツ関連事業や、MC・企画事業などを手がける株式会社Gifutに所属し、デザイン関連を手掛ける傍ら、マーケティング事業なども担当することになった。

臼木 友洋

TOMOHIRO USUKI

▷経歴

1988年生まれ。東京都出身。

2009年に代表の青田が始めたラジオに参加。その後、FNCオールスターズにもメンバーとして加入。リーダーに就任。STUDIO FNCの立ち上げ時は、代表に就任し初期のSTUDIO FNCを支えたメンバーの一人である。

2012年5月に開催した初の個展「馬車道FNCミュージアム」では、総合運営責任者として、個展開催を成功させた。

その後、一身上の都合により退任する。

 

2017年5月に、外部監査役として、新設されたポジションに復帰。7月より、副代表へと復帰した。代表青田のアドバイザーとしても参画することになった。

8月に開催された「のしろ銀河フェスティバル2017」では、能代市では初めてのプロジェクションマッピングの運営協力を行い、大掛かりなイベントを成功させた。

 

現在は保育士をしながら、子供たちの未来を考えるプロジェクトの活動を行なっている。

STUDIO FNC 副代表

富田 真央

MAO TOMITA

▷経歴

1988年生まれ、東京都出身。

2009年に代表の青田が始めたラジオに参加。その後、FNCオールスターズにもメンバーとして加入。STUDIO FNCの立ち上げ時は、広報担当として参画。2012年9月に副代表に就任。2017年7月より現職。

STUDIO FNCの活動を支えている重要メンバーの一人である。

 

2014年にデジタルハリウッド東京本校を卒業。2014年から2年間、プロ野球球団にて巨大ビジョン操作業務や、デザインサポートの業務を経験。

手書きのイラストを得意とし、独特なタッチで描くイラストは、一部で絶大な人気を得ている。

2017年8月に開催された「のしろ銀河フェスティバル2017」では、能代市では初めてのプロジェクションマッピングに、イラスト製作、当日は、MCとして協力を行い、大掛かりなイベントを成功させた。

 

現在は、都内のデザイン会社でアシスタントデザイナーとして活躍する傍ら、東京オフィスで青田のサポートを担当している。

STUDIO FNC 副代表 兼 アシスタントデザイナー

HISTORY

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