PRODUCT

▷〝Entertainment Design〟それは、エンターテイメントなデザインを作り続けること

デザインを仕事にするうえで、常に〝特別〟なものを目指します。何かに特化したものを製作する意欲と望むものを形にする力を持っています。わたしたちSTUDIO FNCは、デザインと好きなことをただ無心にやっていく、そんな風変わりな団体です。やりたいことをやりたい時にやるだけ。作りたいものを作りたい時に作るだけ。自由だから出来る可能性がたくさんあります。会社ではありません。私たちは、個人事業主の集団。個人はもちろん、時にその力を集結し、大きな案件も。是非このホームページをみてご興味がある方は、メールフォームよりお問合せください。

人生は最高のエンターテイメントである。これが、STUDIO FNCのポリシーです。

▷STUDIO FNCは会社じゃないんです。団体です。

わたしたちの活動の始まりは趣味の活動でした。〝好きなことを好きなだけやる〟という趣旨のもと、団体を設立しました。横浜馬車道にある、シェアオフィスを借りスタートしてから早10年。様々なことに挑戦してきました。その後、南青山、日本橋と拠点を変え、2016年からは秋田に移転しましたが、2018年より東京・駒沢を中心に2つの拠点で活動を展開しています。そんな私たちは、個々にデザインのお仕事もいただき、積極的に行なっています。ご依頼は、是非、メールフォームよりお待ちしております。

▷取り扱い内容

デザイン製作全般/絵本・キャラクターデザイン製作/キャラクターライセンス事業/

動画・CG製作/動画編集・企画運営/プロジェクションマッピングの製作・運営/Web制作・運営/写真・動画撮影

ご希望の金額に応じて、デザイン製作全般や、Web製作、動画編集などを行います。

OFFICE

KOMAZAWA OFFICE

駒沢オフィスは、都心からのアクセス良好。スポーツと大学の街、その中で常に変わりゆく変化を取り入れる刺激の多いこの街を中心に活動しています。

※株式会社Gifut 社内

CORPORATE COLOR

FNC LIGHTGREEN【D9E021】

STUDIO FNC立ち上げ時からずっと変わらぬ色。代表の青田が大好きな色で、日本食の鴨緑色をモチーフに調合した色合い。明るく元気に楽しくをテーマにした明るいカラーです。

MEMBER

青田 竜之介

RYUNOSUKE AOTA

STUDIO FNC 代表 兼 クリエイティブディレクター

株式会社Gifut CBO(Chief Branding Officer)

イラストレーター(青田ZAP)

SAVE THE UDON クリエイティブディレクター

▷経歴

1988年生まれ。東京都出身。

2010年に、デジタルハリウッド東京本校を卒業後、テレビ局の番組ロゴやフリップデザインを手掛ける製作会社を経て、2013年にプロ野球球団「横浜DeNAベイスターズ」の球団の職員へ転職。広報や球場演出の部署でデザイナーとして活躍。代表作に、ファンクラブ会員証(2014・2015)、現在も使用されている横浜ガールズフェスティバルのロゴ、イニング間イベントのロゴ、みなとみらい駅と日本大通り駅に設置されたベイスターズビジョンや、みなとみらい線のベイスターズトレインのデザイン(2014・2015)などがある。また、球場ビジョンで流れる動画や、CG動画制作も行ったりとその作品は多岐に渡る。

 

本業の傍ら、2012年に横浜馬車道にオフィスを開設。個人的なグラフィックデザイン活動にも力を入れるようになる。フリーペーパー「馬車道人」を総合的に指揮し、その話題性は新聞やテレビなどでも取り上げられた。

2016年5月に秋田県能代市への移住。能代市でバスケットボールをテーマにした総務省の事業「地域おこし協力隊」に参加。また、STUDIO FNCも東京・秋田の2拠点体制となった。秋田能代では、今までの経験をもとに、デザインと融合させた街おこしの活動を開始することにした。2017年8月に開催された「のしろ銀河フェスティバル2017」では、能代市では初めてのプロジェクションマッピングの企画・製作・運営を行い、大掛かりなイベントを成功させた。Fm yokohama TimeTableの表紙デザインを担当したのを皮切りに再び拠点を東京・駒沢に移し活動をしている。NHK BS1で放送されているミレニアルズファイルのオープニングアニメーションや、パンダキャラクターを製作。更に、本人もドキュメンタリー「WHK-私たちが本気で殻を破るTV-」(NHK BS1)に出演している。

 

他にも、インターネットラジオや自主制作動画制作を中学生の頃から続けている。デザインでは、特に、キャラクターデザインや、和風な色彩感覚を得意とする。2012年5月に開催した初の個展「馬車道FNCミュージアム」では、総合デザイン責任者として、個展開催を成功させた。

2017年より、スポーツ関連事業や、MC・企画事業などを手がける株式会社Gifutに所属し、デザイン関連を手掛ける傍ら、マーケティング事業なども担当することになった。2018年4月には同社のCBO(チーフブランディングオフィサー)に就任。

富田 真央

MAO TOMITA

▷経歴

1988年生まれ、東京都出身。

2009年に代表の青田が始めたラジオに参加。その後、FNCオールスターズにもメンバーとして加入。STUDIO FNCの立ち上げ時は、広報担当として参画。

 

2014年にデジタルハリウッド東京本校を卒業。2014年から2年間、プロ野球球団にて巨大ビジョン操作業務や、デザインサポートの業務を経験。

手書きのイラストを得意とし、独特なタッチで描くイラストは、一部で絶大な人気を得ている。

2017年8月に開催された「のしろ銀河フェスティバル2017」では、能代市では初めてのプロジェクションマッピングに、イラスト製作、当日は、MCとして協力を行い、大掛かりなイベントを成功させた。

また、NHK BS1で放送されているミレニアルズファイルのオープニングアニメーションに登場するパンダキャラクターの変身後を製作したりと精力的に活動を行う。

 

現在は、STUDIO FNCのデザイン部門の主にキャラクター製作を中心に担当している。

STUDIO FNC 副代表 兼 グラフィックデザイナー

▷経歴

1988年生まれ、埼玉県出身。

保育園で働きながら、デザインを独学。2010年に埼玉県行田市観光推進プロジェクト「忍城おもてなし甲冑隊」の初期メンバーとして、全国各地で観光客誘致を目的としたPR活動(舞台・メディア出演)をおこなう。

2013年に広告代理店に勤務、各業種の集客(広告)企画のノウハウを習得。

2014年に総務省管轄「地域おこし協力隊」制度を活用し、秋田県能代市に移住。同市の知名度を向上させるマスコットキャラクターの開発や写真・動画作品の制作などをおこなう。

 

STUDIO FNCには、2018年より総合アドバイザー(社外)として参画している。

活動ポートフォリオはこちら→119km/H企画

野口  亮太

RYOTA NOGUCHI

STUDIO FNC 社外総合アドバイザー

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